リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が更新されました!
「しばらくカフカのことは」(金子薫さん)
https://note.com/deutschsprachig/n/na0583a465bdb
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リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が更新されました!
今回は「『大どろぼうホッツェンプロッツ』再読」(タビウサギさん)と、 https://note.com/deutschsprachig/n/n67c230e5145b 「アルプスの山と無人島」(川島隆さん) です。 https://note.com/deutschsprachig/n/nc9f483f7f9c7
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リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が更新されました!
今回は「ドイツ語文学の出版社をはじめてみて」(あいんしゅりっと・竹内正明さん)と、 https://note.com/deutschsprachig/n/n9d3eeb91ab0c 「終端の書―エルンスト・ユンガー『大理石の断崖の上で』(木村夏彦さん)です。 https://note.com/deutschsprachig/n/ne5be3378f3d0
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リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が更新されました!
今回は「ドイツ文学と君」(大宮勘一郎さん)です。 https://note.com/deutschsprachig/n/nb1913e628b8c
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リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が更新されました!
今回は「映画化された数々のドイツ語文学作品」(吉川美奈子さん)と、 https://note.com/deutschsprachig/n/n494179ede0da 「ホコリ指との再会」(杉山東洋さん)です。 https://note.com/deutschsprachig/n/nc893102fbed9
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リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が更新されました。
今回は「優れた抄訳とは何か?―『特性のない男』新訳抄訳版の衝撃」(伊藤昂大さん)です。 https://note.com/deutschsprachig/n/nc9327f06d64a
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リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が更新されました。
今回は、「見つけて育てたミステリ」(浅井晶子さん)と、「W・G・ゼーバルト 過去 記憶 幽霊たち」(永井貴章さん)です。 https://note.com/deutschsprachig
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郁文堂の小冊子Brunnen特集号「ドイツ語文学翻訳の最前線」が出来上がった。
目次 はじめに―特集ドイツ語文学翻訳の最前線」に寄せて(土屋勝彦) ジェニー・エルペンベック『カイロス』抄訳・解説(松永美穂) ユリア・ラビノヴィチ『あいだのわたしたち』抄訳・解説(細井直子) エリーザ・ホーフェン『暗黒の瞬間』抄訳・解説(浅井晶子) クレメンス・J・ゼッツ『丸いもののもつ慰め』抄訳・解説(犬飼彩乃) トーマス・ベルンハルト『コンクリート』抄訳・解説(飯島雄太郎) 本冊子はおもに日本独文学会会員宛に送付されるが、今回はできるだけ多くの読者の目に触れられるように、海外文学を扱う書店などにも置いてもらって、独文学の普及に努めたい。ご関心の向きにはぜひ手に取っていただきたい。さらにこの続編を予定しているので、どうかふるってご投稿をお願いしたい。 https://www.ikubundo.com/
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来週4/11(土)からリレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が始まります。
4月から1年間、月2回更新。 「ほんやくWebzine」とのコラボ企画です。 どうぞよろしくお願いいたします! 執筆してくださる方もひきつづき募集中です。
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いよいよ始動!リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」連載のお知らせ
25 ほんやくWebzine ドイツ語文学とわたし:ドイツ語圏文学にまつわるエッセイを掲載していきます。月二回(第二、第四土曜日)更新予定。 「流れに逆らって」読むリルケの『マルテの手記』(土屋勝彦) 最初の一冊(松永美穂) 本日、Noteでのリレーエッセイ掲載が始まりました。ドイツ語文学の受容拡大に向けて進展していけるよう願っています。ご支援のほどどうぞよろしくお願いします。 https://note.com/deutschsprachig
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