リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が更新されました!
今回は「ドイツ語文学の出版社をはじめてみて」(あいんしゅりっと・竹内正明さん)と、
https://note.com/deutschsprachig/n/n9d3eeb91ab0c
「終端の書―エルンスト・ユンガー『大理石の断崖の上で』(木村夏彦さん)です。
https://note.com/deutschsprachig/n/ne5be3378f3d0
リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が更新されました!
今回は「ドイツ語文学の出版社をはじめてみて」(あいんしゅりっと・竹内正明さん)と、 https://note.com/deutschsprachig/n/n9d3eeb91ab0c 「終端の書―エルンスト・ユンガー『大理石の断崖の上で』(木村夏彦さん)です。 https://note.com/deutschsprachig/n/ne5be3378f3d0
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リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が更新されました!
今回は「ドイツ文学と君」(大宮勘一郎さん)です。 https://note.com/deutschsprachig/n/nb1913e628b8c
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リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が更新されました!
今回は「映画化された数々のドイツ語文学作品」(吉川美奈子さん)と、 https://note.com/deutschsprachig/n/n494179ede0da 「ホコリ指との再会」(杉山東洋さん)です。 https://note.com/deutschsprachig/n/nc893102fbed9
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リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が更新されました。
今回は「優れた抄訳とは何か?―『特性のない男』新訳抄訳版の衝撃」(伊藤昂大さん)です。 https://note.com/deutschsprachig/n/nc9327f06d64a
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リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が更新されました。
今回は、「見つけて育てたミステリ」(浅井晶子さん)と、「W・G・ゼーバルト 過去 記憶 幽霊たち」(永井貴章さん)です。 https://note.com/deutschsprachig
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郁文堂の小冊子Brunnen特集号「ドイツ語文学翻訳の最前線」が出来上がった。
目次 はじめに―特集ドイツ語文学翻訳の最前線」に寄せて(土屋勝彦) ジェニー・エルペンベック『カイロス』抄訳・解説(松永美穂) ユリア・ラビノヴィチ『あいだのわたしたち』抄訳・解説(細井直子) エリーザ・ホーフェン『暗黒の瞬間』抄訳・解説(浅井晶子) クレメンス・J・ゼッツ『丸いもののもつ慰め』抄訳・解説(犬飼彩乃) トーマス・ベルンハルト『コンクリート』抄訳・解説(飯島雄太郎) 本冊子はおもに日本独文学会会員宛に送付されるが、今回はできるだけ多くの読者の目に触れられるように、海外文学を扱う書店などにも置いてもらって、独文学の普及に努めたい。ご関心の向きにはぜひ手に取っていただきたい。さらにこの続編を予定しているので、どうかふるってご投稿をお願いしたい。 https://www.ikubundo.com/
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来週4/11(土)からリレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」が始まります。
4月から1年間、月2回更新。 「ほんやくWebzine」とのコラボ企画です。 どうぞよろしくお願いいたします! 執筆してくださる方もひきつづき募集中です。
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いよいよ始動!リレーエッセイ「ドイツ語文学とわたし」連載のお知らせ
25 ほんやくWebzine ドイツ語文学とわたし:ドイツ語圏文学にまつわるエッセイを掲載していきます。月二回(第二、第四土曜日)更新予定。 「流れに逆らって」読むリルケの『マルテの手記』(土屋勝彦) 最初の一冊(松永美穂) 本日、Noteでのリレーエッセイ掲載が始まりました。ドイツ語文学の受容拡大に向けて進展していけるよう願っています。ご支援のほどどうぞよろしくお願いします。 https://note.com/deutschsprachig
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新学期が始まりましたが、最近なかなか記事をアップできていませんので、FBとXのほうをまずご覧ください。そこでは順次、種々のトピックを紹介しています。
「ドイツ語文学翻訳者の広場」の X(旧Twitter)アカウント:こちらでドイツ語圏文学の新刊やイベントを紹介しています。 https://x.com/despueb ぜひフォローをお願いします。また「いいね」やリツイートでの情報拡散にもご協力ください。皆さまからの情報提供もお待ちしています。 連絡先: X(Twitter)のアカウントをお持ちの方は当該アカウントのDM、もしくは 担当者宛:yungchangs*gmail.comまで。(*を@に変換してください。)どうぞよろしくお願いいたします。 3年ほど前に作成したHPですが、改めてご投稿をお願いします。 Facebookにも下記サイトがあります。 https://www.facebook.com/groups/2026720127794689 「ドイツ文学翻訳者の広場」というこの公開ブログでは、独文学翻訳に関する記事であれば、どなたでも投稿できますので、どうぞご投稿のほどよろしくお願いします。読者のみなさまから独文学の翻訳作品についての書評や感想も歓迎します。これまで独文翻訳者のために有益と思われるドイツ語圏の翻訳者団体、翻訳助成、国際会議、作家朗読会などを中心にご紹介してきましたが、日本における翻訳者同士あるいは作家、翻訳者、出版編集者、読者との意見交換・交流の場としても活用してもらえれば幸いです。 2023年4月開設時の案内再掲: 「日本におけるドイツ文学翻訳者のみなさまを中心にして、新刊書の案内や書評、翻訳助成、ドイツ語圏文学・文化関係の諸機関との連携・協力、ドイツ語圏文学の動向など、気軽に意見交換できるような場を作っていきたいという気持ちから、掲示板を開設しました。自由投稿の形式ですので、どなたでも投稿できます。ぜひふるってご投稿ください。」
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海外文学の翻訳書を精力的に紹介してきた「ほんやくWebzine」が再開されました。以下の通り、今春からは「ドイツ語文学の広場」からのリレーエッセイが掲載される予定です。御期待ください。
「2023年9月の掲載記事から2年ほどお休みしていたほんやくWebzineですが、2025年11月に再開いたしました。 今年はリレーエッセイ「訳書を語る」と「私の2選」を中心に記事を掲載する予定です。 4月からは、ドイツ語文学翻訳者のグループとコラボレーションで、「ドイツ語文学の広場(仮称)」マガジンを期間限定でお届けいたします。ドイツ語翻訳者や研究者はもちろん、他の言語の翻訳者や書評家、編集者、書店員・書店主のみなさん、大学院生など、多彩な執筆者によるリレーエッセイを予定しています。」 https://note.com/hon_honyaku/n/n826bb729ee98
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ゲーテ・インスティトゥート東京|Goethe-Institut Tokyo (FB細井さんからのお知らせをシェアーします)
ミュールハイム演劇祭の一部として開かれている戯曲翻訳者向けのワークショップ(2026年5月22日-6月6日開催)が現在参加者を受付中です。 実践的な翻訳作業に加えて、ドイツ語圏の現代演劇の最新動向や演出分野の傾向についても知見を深めます。また、意見交換を通して考察をさらに発展させていきます。 応募締切は2026年2月15日です。 詳細はこちら
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連絡先は下記の通りです。
https://www.iti-germany.de/meldung/teilnahme-zur-werkstatt-theater-uebersetzen-2026-ausgeschrieben
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